目じりのしわ

目じりのしわ、小じわの治療法は 1、I2PL  2、ボトックス  3、フィラー(ヒアルロン酸、コラーゲン)です
フラッシュレーザー光線の継続治療によってしわ、たるみが改善します。
フラッシュレーザー光線の定期的な継続治療により、肌自身による水分保持力と油分コントロール力が若返り、シワの原因が除外されていきます。とにかく綺麗になりますよ。
目じりしわ1




・次に男性によくある笑いシワ。決して悪いものではないのですが、常にしわが残ってしまうと気になり年を感じます。加齢と乾燥などの要因による目じりにはっきりと分かるシワ。このようなシワにはDr.とねがわのフラッシュレーザー光線療法が有効です。加齢による保湿能力の低下を食い止めると同時保水力を取り戻す効果が期待できます。特に小じわ、ちりめんジワ、最後に少し深めの笑いジワ表情ジワの改善に効果が期待できます。いずれにしても、肌の老化を抑えていくことがポイントです。
今回はI2PLフラッシュ光線+ボトックス+引き締めレーザーでの治療でご覧のとおりの効果を得られました。

二十歳前後の頃に海やプール、スキーでかなりの日焼けをしていましたので、35歳ころから急にしわが目立つようになってきたので、少々気になっていたという症例でした。
 
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速効性と約6か月の効果持続だけで良ければボトックスのみで十分です。しかしながら、半年ごとにボトックス打ち続けると弊害も出てきます。特にまおでこやぶたの下はお勧めできません。おでこのしわを取ろうとボトックスを打ちすぎるますと、上まぶたの筋肉が緩みすぎてまぶたがぱっちりと開かなくなり上下の視界を狭めたりする恐れがあります。一方、下まぶたに打ちすぎると笑っているのに嬉しそうな表情にならない(無表情にちかい表情)などの弊害が発生する可能性があります。どちらにしてもちょっと困ったことになります。
★まとめますと、速効性と長期的視点で考えた場合、

@ボトックスを一回だけ打ちこの速効力で1週間以内にしわを解消する。
Aボトックスの効果があるうちの半年間の間にI2PLフラッシュ光線+引き締めレーザーで、以降ボトックスなどの注入材に頼らないでご自身の肌の力をアップする。


このように@+Aの治療が継続的にしわを解消し、しかも長期的に自然な肌の張りを出してていくという意味合いおいて、最も望ましい治療といってもいいのはないでしょうか。


・次の症例↓は、I2PLフラッシュ光線レーザー療法+ラジオ波治療(サーマクールCPT)の写真です。困難といわれている目じり目の下から横方向に流れるような比較的深いしわ(表情ジワ)がずいぶん改善しましたのがご覧頂けると思います。
目じりしわ2


ちりめんジワの症例も掲載しておきます。↓

しわしわの細かなちりめんジワが改善され、肌に張りが出ました。すべすべした感触が見た目でもなめらかなのがわかりますね。

毛穴 小じわ 1

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