【ニキビ跡・クレーター・ニキビ跡改善治療】 フラッシュレーザー光線療法ニキビ跡クレーターバージョンでの治療とは

【ニキビ跡・クレーター・ニキビ跡改善治療】

フラッシュレーザー光線療法ニキビ跡クレーターバージョンで治療する


美容医療の技術は日々進化し続けていますが、その大きな理由の1つがレーザー治療機器の進化です。 
  
以前のレーザー治療は「痛い」「顔が赤くなる」「治療後のアフターケアが面倒」などさまざまな欠点がありました。しかしレーザー治療器の進歩で、治療を行う部分のみに集中的に照射できるようになりました。 
 

私が毛穴治療、ニキビ跡・クレーター治療の際にI2PLフラッシュ光線レーザー療法としてI2PLフラッシュ光線に組み合わせるその代表格がフラクショナルレーザー【アファームマルチプレクックス】です。ダウンタイムがほとんどないと言っていいくらい患者さんにとっては受けやすい治療です。

この症例はニキビ跡クレーターでお悩みの30代男性患者さんの例です。

現在治療途中ですが経過をご紹介します。

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       before             after

 

 

毛穴の開き、肌の凸凹、ニキビ跡(アイスピック型、ローリング型、コックスカー型の混在)、クレーター、しかも赤みとくすみまでが改善、してきているのがわかります。これは私が開発したI2PLフラッシュ光線レーザー療法アファームマフチプレックスを追加したコンビネーション治療の結果です。これまでにI2PLフラッシュレーザー光線療法ニキビ跡クレーター治療でお悩みの多くの患者さんの改善治実績を上げてきました。


アファームマルチプレックスは1440nm波長のレーザーを肌に直接照射し、表皮及び直下の真皮を活性・再生・入れ替えさせると同時に、1320nm波長をほぼ同時に出力し真皮深部のコラーゲン生成を促すため、肌の内側からの張りやタルミ毛穴の改善にも貢献することができる最新型のレーザー治療機器です。

CAPテクノロジー(Combined Apex Technology)という独自技術で照射密度がこれまでのフラクショナルレーザーよりも4〜8倍高くなったため、照射時間も以前より大幅に短縮し、肌への熱ダメージもより少なくなりました。 

 

 ニキビ跡クレーター改善治療高輪美肌.jpg

       before             after

 さらにアファームマルチプレックスは独自のクリーニングシステムを装備し、照射と同時にハンドピースからヒンヤリとした風が流れて熱を帯びた肌をクールダウンします。これにより今までのフラックショナルレーザーでは避けられなかった「痛み」という問題も大幅に軽減。麻酔が不要になっただけでなく、治療後も長時間熱を帯びて火照ったり赤くなったりする程度が低くなりました。もちろんパワーを上げれば上げるほど火照るし赤くなりますので、日常生活に支障がない範囲でパワー調整しながら治療を行うことが重要になります。

またアファームマルチプレックスは皮膚にジェルを塗る必要がなく、施術後長期間伴創膏を貼るなどの特別なケアも不要。治療が終われば冷却後にすぐにいつも通りの生活ができます。 


  【フラッシュレーザー光線療法ニキビ痕クレーター治療の特徴】
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■短時間で施術ができる
■ダウンタイムが短い
■傷や赤みが残らない 
■アフタートリートメント不要
■治療後すぐメイクができる 
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ニキビ、ニキビ跡、毛穴の開き、点在する小さめのクレーター治療の症例写真

皮脂の分泌が多くニキビができやすい方のニキビ、ニキビ跡、毛穴の開き、点在する小さめのクレーター治療の症例写真です。

 

 フラッシュ光線レーザー療法毛穴バージョンアファームマルチプレックスを追加したレーザーリサーフェイシング(皮膚の再生)治療です。この治療法は皮膚の浅い部分にできた凹凸を改善する効果があり同時に肌の新陳代謝(ターンオーバー)を改善。初期のエイジングケアに非常にも適しています。

最も注目すべき点は、今まで治療が難しいと言われてきた毛穴・ニキビ跡・クレーターの治療にこれまでにない高い効果を発揮することろです。

まずは症例写真をご覧ください。

ニキビ毛穴改善治療高輪美肌.jpg

 

ニキビの改善も特徴的なのがこの症例です。通常、このように皮脂の分泌が多い方は脂漏性皮膚炎をおこしやすく、肌が赤らみを持つ傾向にあります。

I2PLフラッシュ光線レーザー療法ではこのようなうっすらと赤らんだ脂性肌の改善、脂漏性皮膚炎から赤ら顔化した肌にも対応できます。もちろん、ニキビができにくくなったと同時に毛穴の開きも改善。気になっていたという小さなクレーターも改善しましたね。ご本人もとてもお喜びでした。

 

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【ニキビ痕・クレーターを治す治療】 

症状:ニキビ瘢痕(クレーター)

治療方法:フラッシュ光線レーザー療法毛穴バージョン アファームマルチプレックス

 

ニキビ痕にはニキビの炎症が生じた後に皮膚組織が破壊されその修復過程において瘢痕(はんこん)がのこります。へこむタイプ(凹性)と出っ張るタイプ(隆起性)があり、これらが密集すると皮膚表面がうねったりします。こいったニキビ痕症例はフラッシュ光線レーザー療法毛穴バージョンアファームマルチプレックスを追加した治療が有効です。

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フラッシュ光線レーザー療法毛穴バージョンは皮膚の浅い部分にできた凹凸を改善する効果があり同時に肌の新陳代謝(ターンオーバー)を改善します。レーザーリサーフェイシングといって皮膚を再生する治療です。

アファームマルチプレックスは1440nm波長のレーザーを肌に直接照射し、表皮及び直下の真皮を活性・再生・入れ替えさせるのですが、同時に、1320nm波長をほぼ同時に出力し真皮深部のコラーゲン生成を促します。これにより肌の内側からの張りや毛穴の改善にも効果が期待できます。

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アファームマルチプレックスは直径10mmと14mmのチップを使い分けながら治療します。CAPテクノロジーと言って10mmのチップでは約1200本、14mmのチップでは約2000本のレーザービームを照射できます。レーザービームの本数が多いほど表皮及び直下の真皮の活性再生入れ替えが活発に起こり効果が期待できます。

 

※CAPテクノロジー(Combined Apex Technology)という独自技術で照射密度が従来ののフラクショナルレーザーよりも4〜8倍高くなったため、照射時間も以前より大幅に短縮し、肌への熱ダメージもより少なくなりました。

 

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